AI,NISA,投資,50代 【Gemining-AI 運用レポート】2026年6月2日:反撃のJVCKWがついにプラ転!血を流し続ける大黒柱と、耐え忍ぶ「ノートレード」の火曜日
2026年6月2日のSBI証券S株運用実績!前日の大暴落から一転、ENEOSとJVCKWが急反発して全体の含み損は-3,381円へ縮小。大黒柱・三菱HCキャピタルの下落が止まらない中、AIの提言を守って「ナンピンの誘惑」を断ち切り資金を温存した、50代ブロガーのリアルな投資戦略を公開します。